キタコ、アルミ削り出しマスターシリンダーキャップを発売

モーターサイクル 企業動向
キタコ・マスターシリンダーキャップ
キタコ・マスターシリンダーキャップ 全 27 枚 拡大写真

キタコは、マスターシリンダーキャップの新製品として、2ピースのアルミ削り出しタイプを発売した。

【画像全27枚】

新製品はM6皿キャップボルトを使用することで市販ホルダー等が装着できる「タイプ1」と、ドレスアップ用の「タイプ2」、マスターシリンダーキャップに可動式メーターステーを増設できる「タイプ3」の3種類。

マスターシリンダーキャップのベースは55mm×36.5mmと58mm×39mmの2種類を用意。『グロム』、『フォルツァ』、『PCX』、『マジェスティ』、『セロー』、『スカイウェイブ』など、幅広い車種に対応する。

価格(税抜)は4200円から4800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  2. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  3. アウディの大型SUV、『Q7』新型を予告…デビューは今夏
  4. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  5. ハイエースの純正画面をフル活用! データシステムで広がる車内エンタメの楽しみ方PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
ランキングをもっと見る