ルノー トゥインゴ、ルコックスポルティフとのコラボモデル第2弾発売へ

ルノー トゥインゴ ルコックスポルティフ
ルノー トゥインゴ ルコックスポルティフ全 4 枚

ルノー・ジャポンは、『トゥインゴ』に、仏スポーツメーカー「ルコックスポルティフ」とのコラボモデル第2弾を200台限定で設定。1月30日から3月4日まで予約を受け付け、3月5日に発売する。

【画像全4枚】

ルコックスポルティフは、創業以来130年以上にわたり、サッカーやサイクリング、テニス、 ラグビーといったスポーツをサポートし続ける、フランスで最も古い総合スポーツメーカー。一昨年からは、ルノー F1チームのオフィシャルサプライヤーとなっている。

ルコックスポルティフとのコラボ第2弾となる今回の限定車には、第1弾で好評だったブラン クオーツMと、シックな色合いのグリ リュネールMの2色のボディカラーをラインアップする。このボディカラーに合わせた専用サイドストライプデカール、ルージュドアミラー、専用16インチアロイホイール等がスポーティな印象を演出。前席シートヒーター、バックソナー+リアカメラ、4スピーカー+サブウーハーなどを装備し、快適なドライブをサポートする。

価格は214万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  4. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る