【三菱 デリカミニ】街中でスタイリッシュ、アクティブトーンスタイル[詳細画像]

三菱デリカミニ・アクティブトーンスタイル
三菱デリカミニ・アクティブトーンスタイル全 35 枚

三菱自動車が5月25日に発売する新型軽スーパーハイトワゴン『デリカミニ』には、カスタマイズを楽しむディーラーオプション群が“スタイル”として設定された。そのひとつが、街中でも映えるスタイリッシュな「アクティブトーンスタイル」だ。

【画像全35枚】

デリカミニには新型車の魅力を高めるために、エクステリアアイテムがディーラーオプションで設定されており、「アクティブトーンスタイル」と「ワイルドアドベンチャースタイル」の2つのスタイルが用意されている。

街中でも映える、黒と白をアクセントにしたスタイリッシュなスタイルが「アクティブトーンスタイル」だ。ダイナミックシールドとフロント/リヤのガーニッシュをグロスブラックにすることで、スタイリッシュさを主張した。またフロント/リヤのエンブレムをホワイトとし、レトロタッチなオマージュデカールを装着することで、親しみやすさを演出した。

アクティブトーンスタイル
- ダイナミックシールド(グロスブラック)
- フロントグリルガーニッシュ(グロスブラック)
- フロントバンパーエンブレム(ホワイト)
- テールゲートガーニッシュ(グロスブラック)
- テールゲートエンブレム(ホワイト)
- オマージュデカール(ステンシルスタイル)
- サイドデカール
- マッドフラップ(ブラック)

なお各アイテムはそれぞれ単品でも装着できる。デリカミニ車両本体のメーカー希望小売価格(消費税10%込)は180万4000~223万8500円。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. 新型ランドクルーザーFJはまず“音”から! 純正の見た目のまま高音質化するスピーカー交換
  5. ジープ『チェロキー』新型、2モーターハイブリッド駆動モジュール搭載…アイシンやデンソーが開発 
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
ランキングをもっと見る