◆終了◆【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「レべル4自動運転」制度・技術・実装の今とこれから-自動運転の実現に向けた制度整備と事業化推進(vol.1制度編)

【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「レべル4自動運転」制度・技術・実装の今とこれから-自動運転の実現に向けた制度整備と事業化推進(vol.1制度編)
【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「レべル4自動運転」制度・技術・実装の今とこれから-自動運転の実現に向けた制度整備と事業化推進(vol.1制度編)全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



レべル4自動運転の「制度」「技術」「実装」をテーマにした全3回のセミナーシリーズです。
各回とも講師の講演の後、自動車ジャーナリスト清水和夫氏が、視聴者からの質問や疑問点などについて、講師から聞き出していきます。

第1回目は、国土交通省の猪股 技術・環境政策課長を講師にお迎えして「自動運転の実現に向けた制度整備と事業化推進」をテーマに開催いたします。

<講演>
国土交通省 物流・自動車局 技術・環境政策課長 猪股博之 氏

自動運転は、交通事故の削減、ドライバー不足の解消、高齢者の移動手段の確保等、わが国が抱える様々な社会課題の解決に資する技術として期待されている。国土交通省では、こうした自動運転の社会実装を加速するため、制度整備と事業化推進に取組んでおり、本講演では、それらの取組みを紹介する。

1.自動運転技術の現状
2.自動運転の実現に向けた制度整備
3.自動運転移動サービスの事業化推進

<対談・質疑応答>
モデレーター:自動車ジャーナリスト/神奈川工科大学 特命客員教授 自動車工学担当 清水和夫 氏

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る