マクドナルド、インドの合弁先にロイヤリティを払わず訴訟問題に

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マクドナルド社のインドでの合弁先2社が、インドで開発されたベジタリアン向けのバーガーの海外販売から得られるはずのロイヤリティが払われていないとして提訴したとエコノミック・タイムスが報じた。

今回問題になっているのはベジタリアン向けのメニュー、「アルー・ティッキー・バーガー」。

インドの合弁先2社が調査開発し2000年代初頭に売り出したメニューで、現在はシンガポールや中東などでも販売されている。

編集部

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