公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「池田直渡の着眼大局セミナー」第4回 ティアフォーにおける自動運転事業と開発の現場

公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「池田直渡の着眼大局セミナー」第4回 ティアフォーにおける自動運転事業と開発の現場
公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「池田直渡の着眼大局セミナー」第4回 ティアフォーにおける自動運転事業と開発の現場全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



<ゲスト講師>
 株式会社ティアフォー Business Unit 執行役員 星名大輔 氏

<モデレーター>
 自動車ジャーナリスト / 自動車経済評論家 池田直渡 氏

本セミナーは、自動車ジャーナリスト/自動車経済評論家の池田直渡氏がモデレートする90分のオンラインセミナーです。ゲストスピーカーを招いてゲストの講演、対談、質疑応答を行い、各社の取組みを聞き出していきます。

第4回ゲストは、株式会社ティアフォー Business Unit 執行役員 星名大輔 氏

ティアフォーにおける自動運転事業と開発の現場をテーマに講演していただきます。

ティアフォーは、「自動運転の民主化」のビジョンのもと、世界初の自動運転用オープンソースソフトウェア 「Autoware」の開発を主導するディープテック企業として、自動運転の社会実装に向けて挑戦を続けています。一般的にイメージされる「完全自動運転」は、まだ時間がかかると言われています。オープンソースという独自のアプローチを取りながら、現在から1~2年後の時間軸で行っている現実的な技術開発や実証実験について、工場など閉鎖空間での搬送や、より発展的なケースとしてバスでの旅客輸送を事例に現場の取組みをお話しします。

1.ティアフォーについて
2.オープンソース戦略(Autoware)
3.現在の自動運転プロジェクトの事例
4.現状の技術的なアプローチ
5.対談・質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  2. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  3. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  4. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  5. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ルノーのスポーツEV「5 Turbo 3E」、エクセディのインホイールモーター搭載…555馬力
  3. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  4. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  5. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
ランキングをもっと見る