インド、3月31日より2005年以前発行札が使用不可に

エマージング・マーケット インド・南アジア
インド、3月31日より2005年以前発行札が使用不可に
インド、3月31日より2005年以前発行札が使用不可に 全 1 枚 拡大写真

インド準備銀行(RBI)の発表によると、2014年3月31日以降全ての2005年以前に発行された紙幣が使えなくなる。

ヒンドゥスタン・タイムスが報じた。

市場に大量に出回っている偽札への対策に政府が乗り出した。

2005年以降に発行された紙幣には下部に発行年が記載されている。

2005年以前に発行された紙幣は各銀行で3月31日以降に交換する事が可能になる予定。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
  3. ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載
  4. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  5. 車体無加工のボルトオン取り付けに対応、『ジムニー』シリーズ用「ボンネットランプステー」発売
  6. 次期「TT」なのか!? ポルシェ『ボクスター』の皮を被ったアウディ…共同開発スポーツカーをスクープ
  7. 【トヨタ RAV4 PHEV 新型試乗】PHEVはEVよりも高級になりうる、ということを証明した…南陽一浩
  8. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  9. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  10. 迷走する独VW、世界生産能力1割減900万台規模へ、中国車生産も検討[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る